アラフォーパパのプラモ製作記

子守の合間にボチボチ製作してます。不定期に更新します。

HG ガンダムバルバトス〈第6形態〉製作記録(1)

 どうも。

 

 gakkoASP です。

 

 最近、また朝晩が冷え込むようになりましたね。

 

 部屋がエアコンつけても冷えるので、布団にくるまりながら記事を書いております。

 (^▽^;)

 

 さあ、今回から新しいウェザリング法で製作していこうと思います。

 

 ウェザリングに使うのはこちらです。

 

 

 ガンダムマーカーのリアルタッチマーカーを使ってウェザリングしていこうと思います。

 

 ウェザリングの手順は

 

  ①全面塗りつぶす。

 

  ②ティッシュ、綿棒などで拭き取る

 

 これのみです。

 

 youtubeで調べてたんですが、これってお手軽ですよね。

 

 一度、使ってみたかったので今回からしばらく使っていこうかなと思います。

 

 拭き取るのはティッシュではなく、メラニンスポンジ系のものを使おうと思います。

 

 メラニンスポンジだと表面を磨くので汚したくないところは磨いて拭き取ることが出来るのではと思ったのでメラニンスポンジを選びました。

 

 そして、製作するキットはこちらです。

 

 

 機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズーよりガンダムバルバトスです。

 

 HGシリーズのガンプラを探していて、シナンジュ・スタインとバルバトスが目にとまり、個人的に地上戦のイメージが強いバルバトスにしました。

 

 HGシリーズを組み立てるのは約25年ぶりぐらいです。

 

 どれだけ進化してるか楽しみです ( ̄▽ ̄)

 

 それでは、いってみましょう。

 

 

 

 まずは、胴体のメカ部分。

 

 

 

 メカ部分はいつものように、アクリル絵の具のシルバーでドライブラシをかけました。

 

 シリンダー部分を部分塗装するか否か悩んだのですが、綺麗に塗る自信がなく、今回はパスしました(^_^;)

 

 次は、胸の装甲。

 

 

 エナメル塗料でササっとスミ入れ。

 

 これに、リアルタッチマーカーで早速ウェザリングしてみると、、、、

 

 こんな感じになりました。

 

 少し拭き取りすぎたかな(;´Д`)

 

 比較するとこんな感じ。

 

 左がウェザリング前、右がウェザリング後です。

 

 普通に拭き取っていってもそれとなく汚れが自然と入りますね。

 

 これは便利です。

 

 この調子でジャンジャン組んでいきましょう。

 

 


 

 て、組み立ててしまいました(^_^;)

 

 気づいたら、撮影も忘れて没頭してました。

 

 前回製作したガンダム試作3号機の製作の合間で製作してたのもあって、今回は早く組めました。

 

 後ろは、こんな感じです。

 

 

 下半身が拭き取りすぎたみたいなのか、汚したらない気が、、、(~_~;)

 

 

色の濃いパーツ部分は、砂埃をイメージしてウェザリング

 

 脚パーツも同様にウェザリング

 

 砂埃ってどんな風にウェザリングしたら自然に見えるんだろう?

 

 勉強あるのみですね。( ̄▽ ̄)

 

 最後はポージング。

 

 

 

 最近のHGは可動範囲が凄いですね(´▽`)

 

 しっかり構えることが出来ました。

 

 

 

 こんなポーズまでとれるなんて(≧▽≦)

 

 

 

 いやあ、楽しいですね(^^♪

 

 このキット、肩・足のパーツを換装して胸の装甲をパージしたら第五形態にもなれるみたいです。

 

 次回は、バルバトス第5形態をアップします。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

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